∞戦争と歴史∞

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戦争の歴史紀元前から

紀元前1285年頃 カデシュの戦い (古代エジプトヒッタイト

紀元前12世紀頃 トロイア戦争

トロイア戦争 - Wikipedia

紀元前770年 - 紀元前403年 春秋時代 - 春秋戦国の戦闘

紀元前492年 - 紀元前449年 ペルシア戦争

紀元前431年 - 紀元前404年 ペロポネソス戦争

紀元前403年 - 紀元前221年 戦国時代 (中国)

紀元前395年 - 紀元前387年 コリントス戦争

紀元前343年 - 紀元前290年 サムニウム戦争

紀元前334年 - 紀元前323年 アレクサンドロス大王の東征

紀元前327年 - ディアドコイ戦争

紀元前264年 - 紀元前146年 ポエニ戦争 - ポエニ戦争 - ポエニ戦争の戦闘

紀元前264年 - 紀元前241年 第一次ポエニ戦争

紀元前218年 - 紀元前201年 第二次ポエニ戦争

紀元前149年 - 紀元前146年 第三次ポエニ戦争

紀元前229年 - 紀元前219年 イリュリア戦争

イリュリア戦争 - Wikipedia

紀元前215年 - 紀元前148年 マケドニア戦争

紀元前215年 - 紀元前205年 第一次マケドニア戦争

紀元前200年 - 紀元前196年 第二次マケドニア戦争

紀元前171年 - 紀元前168年 第三次マケドニア戦争

紀元前150年 - 紀元前148年 第四次マケドニア戦争

紀元前206年 - 紀元前202年 楚漢戦争

紀元前192年 - 紀元前188年 シリア戦争

紀元前181年 - 紀元前179年 第一次ケルティベリア戦争

紀元前165年 - 紀元前142年 マカバイ戦争

紀元前153年 - 紀元前133年 ヌマンティア戦争(第二次ケルティベリア戦争)

紀元前155年 - 紀元前140年 ルシタニア戦争

紀元前113年 - 紀元前101年 キンブリ・テウトニ戦争

紀元前111年 - 紀元前105年 ユグルタ戦争

紀元前91年 - 紀元前88年 同盟市戦争

紀元前88年 - 紀元前63年 ミトリダテス戦争

紀元前88年 - 紀元前84年 第一次ミトリダテス戦争

紀元前83年 - 紀元前81年 第二次ミトリダテス戦争

紀元前74年 - 紀元前63年 第三次ミトリダテス戦争

紀元前73年 - 紀元前71年 スパルタクスの反乱

紀元前58年 - 407年 ゲルマニア戦争

紀元前58年 - 紀元前50年 ガリア戦争

紀元前49年 - 紀元前45年 ローマ内戦

紀元前44年 - 紀元前30年 ローマの内乱

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紀元1年~500年

66年~70年 - ユダヤ戦争 ユダヤ戦争 - Wikipedia

68年 - 四皇帝の年

101年~106年 - ダキア戦争

220年~280年 - 三国時代

291年~306年 - 八王の乱

304年~439年 - 五胡十六国時代

501年~1000年

6-10世紀の戦争

533年~534年 - ヴァンダル戦争

535年~554年 - ゴート戦争

663年 - 白村江の戦い

663年~651年 - イスラーム教徒のペルシア征服

718年~1492年 - レコンキスタ

722年~804年 - ザクセン戦争

751年 - タラス河畔の戦い

907年~960年 - 五代十国時代

1019年 - 刀伊の入寇

1066年 - ノルマン・コンクエスト

1096年~1291年 - 十字軍

1096年~1099年 - 第1回十字軍

1147年~1149年 - 第2回十字軍

1187年~1191年 - 第3回十字軍

1202年~1204年 - 第4回十字軍

1217年~1221年 - 第5回十字軍

1228年 - 第6回十字軍

1248年~1254年 - 第7回十字軍

1270年 - 第8回十字軍

1271年~1291年 - 第9回十字軍

1205年~1209年 - 西夏遠征(第一次〜第三次)

1211年~1215年 - 第一次対金戦争

1218年 - 第四次西夏遠征

1219年~1222年 - チンギス・カンの西征

1218年 - 第五次西夏遠征

1230年~1234年 - 第二次対金戦争

1235年~1241年 - 第一次モンゴル・南宋戦争

1236年~1241年 - バトゥの西征

1240年~1241年 - モンゴルのポーランド侵攻

1253年~1259年 - 第二次モンゴル・南宋戦争

1253年~1254年 - 雲南・大理遠征

1253年~1260年 - フレグの西征

1260年~1264年 - モンゴル帝国帝位継承戦争(アリクブケの乱)

1268年~1279年 - 第三次モンゴル・南宋戦争

13世紀半ば〜14世紀初頭 - モンゴルの樺太侵攻

1274年~1281年 - 元寇(文永・弘安の役

1296年~1333年 - スコットランド独立戦争

1314年~1429年 - 三山時代

1337年~1453年 - 百年戦争

1419年 - 応永の外寇

1419年~1436年 - フス戦争

1453年 - コンスタンティノープルの陥落

コンスタンティノープルの陥落 - Wikipedia

1453年 - 志魯・布里の乱

1455年~1485年 - 薔薇戦争

1501年~1600年

16世紀の戦争

1508年~1516年 - カンブレー同盟戦争

1521年~1559年 - イタリア戦争(広義では1494年以降の戦役もイタリア戦争に含める)

イタリア戦争 - Wikipedia

1524年~1525年 - ドイツ農民戦争

1546年~1547年 - シュマルカルデン戦争

1558年~1583年 - リヴォニア戦争

1562年~1598年 - ユグノー戦争

1563年~1570年 - 北方七年戦争

1568年~1648年 - 八十年戦争

八十年戦争 - Wikipedia

1585年~1604年 - 英西戦争

1592年~1598年 - 文禄・慶長の役

1601年~1700年

17世紀の戦争

1605年~1618年 - ロシア・ポーランド戦争 (1605年-1618年)

1609年 - 琉球侵攻

1611年~1613年 - カルマル戦争

1618年~1648年 - 三十年戦争 1619年 - サルフの戦い

1621年~1629年 - スウェーデンポーランド戦争

1622年~1890年 - インディアン戦争

1624年 - 丁卯胡乱(後金の第1次朝鮮侵攻)

1636年 - 丙子の乱(後金の第2次朝鮮侵攻)

1638年~1660年 - 三王国戦争(清教徒革命)

1639年~1640年 - 主教戦争

1640年~1649年 - アイルランド同盟戦争

1641年~1649年 - イングランド内戦

1643年~1645年 - トルステンソン戦争

1648年~1653年 - フロンドの乱

1652年~1654年 - 第一次英蘭戦争

1654年~1667年 - ロシア・ポーランド戦争

1655年~1660年 - 北方戦争

1655年~1659年 - スウェーデンポーランド戦争

1657年~1660年 - カール・グスタフ戦争

1665年~1667年 - 第二次英蘭戦争

1667年~1668年 - ネーデルラント継承戦争

1672年~1678年 - オランダ侵略戦争

1672年~1674年 - 第三次英蘭戦争

1675年~1679年 - スコーネ戦争

1676年~1681年 - 露土戦争 (1676年-1681年)

1681年~1707年 - デカン戦争

1683年~1699年 - 大トルコ戦争

1688年~1697年 - 大同盟戦争(プファルツ継承戦争

1689年~1763年 - 北米植民地戦争

1689年~1697年 - ウィリアム王戦争

1700年~1721年 - 大北方戦争

1701年 - 1800年

18世紀の戦争

1701年 - 1714年:スペイン継承戦争

1702年 - 1713年:アン女王戦争(北米植民地戦争)

1703年 - 1704年:オスマン帝国による西グルジア侵攻

1704年 - 1708年:第一次ジャワ継承戦争

1707年:ムガル継承戦争

1711年 - 1715年:タスカローラ戦争

1712年:トッゲンブルク戦争

1714年 - 1718年:オスマンヴェネツィア戦争

1715年 - 1717年:ヤマシー戦争

1717年オマーンによるバーレーン侵攻

1718年 - 1720年:四国同盟戦争

1720年:清によるチベット遠征

1721年 - 1763年:チカソー戦争

1722年 - 1723年:ロシア・ペルシャ戦争

1722年 - 1725年:ラル神父戦争

1722年 - 1727年:オスマン・ホタキ戦争

1727年 - 1729年:英西戦争

1730年 - 1735年:オスマン・サファヴィー戦争

1733年 - 1738年:ポーランド継承戦争

1735年 - 1737年:スペイン・ポルトガル戦争

1735年 - 1739年:オーストリア・ロシア・トルコ戦争

1738年 - 1740年:ナーディル・シャーのムガル帝国侵攻

1740年 - 1748年:オーストリア継承戦争

1739年 - 1748年:ジェンキンスの耳の戦争

1740年 - 1745年:シュレージエン戦争

1744年 - 1748年:ジョージ王戦争(北米植民地戦争)

1744年 - 1748年:第一次カーナティック戦争(インドでの英仏戦争)

1741年 - 1743年:ロシア・スウェーデン戦争

1743年 - 1746年:オスマン・アフシャール戦争

1749年 - 1757年:第三次ジャワ継承戦争

1750年 - 1754年:第二次カーナティック戦争

1752年 - 1757年:コンバウン・ぺグー戦争

1756年:グアラニー戦争

1756年 - 1763年:七年戦争

1754年 - 1763年:フレンチ・インディアン戦争(北米植民地戦争)

1758年 - 1761年:イギリス・チェロキー戦争

1757年 - 1762年:ポンメルン戦争

1758年 - 1763年:第三次カーナティック戦争

1762年 - 1763年:スペイン・ポルトガル戦争

1759年 - 1760年:泰緬戦争

1763年 - 1766年:ポンティアック戦争

1763年 - 1864年:ロシア・チェルケス戦争

1765年 - 1769年:清緬戦争

1767年 - 1799年:マイソール戦争(第一次 - 第四次)

1767年 - 1769年:第一次マイソール戦争

1768年 - 1774年:第一次露土戦争

1769年 - 1772年:デンマーク・アルジェ戦争

1775年 - 1776年:泰緬戦争

1775年 - 1783年:アメリカ独立戦争

アメリカ独立戦争 - Wikipedia

1779年 - 1783年:英西戦争

1780年 - 1784年:第四次英蘭戦争

1775年 - 1817年:マラーター戦争(第一次 - 第三次)

1776年 - 1777年:スペイン・ポルトガル戦争

1778年 - 1779年:バイエルン継承戦争

1784年:やかん戦争

1785年 - 1786年:泰緬戦争

1787年プロイセンネーデルラント進駐

1787年 - 1791年:第二次露土戦争

1787年 - 1791年:墺土戦争

1788年 - 1790年:第一次ロシア・スウェーデン戦争

1788年 - 1789年:劇場戦争

1788年 - 1792年:清・ネパール戦争

1791年 - 1804年:ハイチ革命

1792年:ポーランド・ロシア戦争

1792年 - 1802年フランス革命戦争

1792年 - 1797年:第一次対仏大同盟

1793年 - 1796年:ヴァンデの反乱

1796年 - 1808年:英西戦争

1798年 - 1800年:擬似戦争

1798年 - 1802年:第二次対仏大同盟

1798年アイルランド反乱 (1798年)

1799年:第四次マイソール戦争

1801年~1900年

19世紀の戦争

1801年~1805年 - 第一次バーバリ戦争

1803年~1815年 - ナポレオン戦争

1807年~1814年 - スペイン独立戦争

1804年~1813年 - 第一次イラン・ロシア戦争

1808年~1809年 - 第二次ロシア・スウェーデン戦争

1809年~1825年 - ボリビア独立戦争

1810年~1821年 - メキシコ独立戦争

1812年~1814年 - 米英戦争1812年戦争)

1814年~1816年 - グルカ戦争(ネパール戦争)

1815年 - 第二次バーバリ戦争

1820年~1823年 - スペイン内戦 (1820年-1823年)(スペイン立憲革命)

1821年~1829年 - ギリシャ独立戦争

1824年~1826年 - 第一次英緬戦争(ビルマ戦争)

1825年 - ジャワ戦争

1825年~1828年 - シスプラティーナ戦争

1826年~1828年 - 第二次イラン・ロシア戦争

1836年~1839年 - ペルー・ボリビア戦争

1838年~1842年 - 第一次アフガン戦争

1839年~1851年 - 大戦争

1840年~1842年 - 阿片戦争アヘン戦争

1843年~1852年 - ロサス戦争

1843年~1872年 - マオリ戦争

1845年~1848年 - シク戦争(第一次・第二次)

1846年~1848年 - 米墨戦争

1848年~1850年 - 第一次シュレースヴィヒ=ホルシュタイン戦争

1850年~1865年 - 太平天国の乱

1852年~1853年 - 第二次英緬戦争

1853年~1856年 - クリミア戦争

1856年~1860年 - アロー戦争(第二次阿片戦争

1857年~1858年 - インド大反乱(第一次インド独立戦争

1858年~1861年 - イタリア統一運動(リソルジメント

1859年~1863年 - 連邦戦争

1861年~1865年 - 南北戦争

1863年 - 薩英戦争

1864年 - 第二次シュレースヴィヒ=ホルシュタイン戦争

1864年~1870年 - 三国同盟戦争パラグアイ戦争

1866年 - 普墺戦争

1868年~1878年 - 第一次キューバ独立戦争 (十年戦争)

1870年~1871年 - 普仏戦争

1877年~1878年 - 露土戦争

1878年1881年 - 第二次アフガン戦争

1879年 - ズールー戦争

1879年~1884年 - 太平洋戦争(硝石戦争)

1880年1881年 - 第一次ボーア戦争

1880年~1899年 - マフディー戦争

1884年~1885年 - 清仏戦争

1885年~1886年 - 第三次英緬戦争

1889年~1896年 - 第一次エチオピア戦争

1894年 - 甲午農民戦争

1894年~1895年 - 日清戦争

1895年~1898年 - 第二次キューバ独立戦争キューバ独立戦争

1896年 - イギリス・ザンジバル戦争

1897年 - 希土戦争 (1897年)

1898年 - 米西戦争

1899年~1903年 - 千日戦争

1899年~1913年 - 米比戦争

1899年~1901年 - 義和団の乱義和団の変、北清事変、義和団事件

1899年~1902年 - 第二次ボーア戦争ボーア戦争

1901年~2000年

世界大戦時代

1904年~1905年 - 日露戦争

1911年~1912年 - 伊土戦争

1912年 - 第一次バルカン戦争(バルカン戦争)

1913年 - 第二次バルカン戦争

1914年~1918年 - 第一次世界大戦

第一次世界大戦 - Wikipedia

1917年~1922年 - ロシア内戦(ロシア革命・シベリア出兵)

1917年~1921年 - ウクライナソビエト戦争

1918年~1919年 - ウクライナポーランド戦争 (1918年‐1919年)

1918年~1919年 - ハンガリールーマニア戦争

1919年~1921年 - アイルランド独立戦争

1919年~1921年 - ポーランドソビエト戦争

1919年 - 第三次アフガン戦争(アフガニスタン独立戦争

1919年~1922年 - 希土戦争 (1919年-1922年)(小アジア戦争)

1921年 - コト戦争(スペイン語版)(コスタリカによるパナマ侵攻)

1922年~1923年 - アイルランド内戦

1926年~1949年 - 国共内戦

1931年~1933年 - 満州事変(十五年戦争

1932年~1938年 - チャコ戦争

1935年~1936年 - 第二次エチオピア戦争

1936年~1939年 - スペイン内戦

1937年~1945年 - 日中戦争支那事変)

1938年 - 張鼓峰事件

1939年 - ノモンハン事件

1939年~1945年 - 第二次世界大戦

第二次世界大戦 - Wikipedia

昭和東南海地震 - Wikipedia

1939年~1940年 - 冬戦争(ソ芬戦争)

1941年~1944年 - 継続戦争(第二次ソ芬戦争)

1941年~1945年 - 独ソ戦

1941年~1945年 - 太平洋戦争

東西冷戦時代

1945年~1989年 - 冷戦

1945年~1949年 - インドネシア独立戦争

1945年~1954年 - 第一次インドシナ戦争

1946年~1949年 - ギリシャ内戦

1948年~1971年 - 印パ戦争(第一次~第三次)

1948年~1973年 - 中東戦争:イスラエル・アラブ戦争

1948年 - 第一次中東戦争

1956年 - 第二次中東戦争

1967年 - 第三次中東戦争

1973年 - 第四次中東戦争

1948年~(継続) - パレスチナ紛争

1948年~(継続) - ミャンマー紛争

1949年~(継続) - 東トルキスタン紛争

1950年~1951年 - チベット紛争

1950年~1953年(事実上) - 朝鮮戦争

1954年~1962年 - アルジェリア戦争

1955年~1972年 - 第一次スーダン内戦

1956年 - ハンガリー動乱

1959年 - チベット動乱

1959年~1962年 - 中印国境紛争

1959年~1975年 - ラオス内戦

1960年~1965年 - コンゴ動乱

1960年~1996年 - グアテマラ内戦

1960年~1975年 - ベトナム戦争第二次インドシナ戦争

1961年 - キューバ危機

1961年 - クウェート出兵

1961年 - ゴア紛争

1961年~1962年 - 西イリアン紛争

1962年~1969年 - 北イエメン内戦

1962年~1963年 - ベネズエラの反乱

1963年~1968年 - アルジェリア・モロッコ国境紛争

1963年~1964年 - キプロス内戦

1963年~1966年 - マレーシア紛争(インドネシアのボルネオ介入)

1964年~(継続) - コロンビア紛争

1965年 - ドミニカ共和国内戦

1965年~1979年 - 南ローデシア紛争

1965年~1984年 - チャド内戦

1967年~1970年 - ビアフラ戦争

1968年 - プラハの春チェコ事件、ソ連チェコ介入)

1969年 - 中ソ国境紛争

1969年 - サッカー戦争

1969年~1998年 - 北アイルランド紛争

1969年~(継続) - フィリピン紛争

1970年 - ヨルダン内戦(黒い九月事件)

1971年~1992年 - カンボジア内戦

1971年~(継続) - カシミール紛争

1974年 - キプロス紛争

1975年~1989年 - ナミビア独立戦争

1975年~1990年 - レバノン内戦

1975年 - インドネシア東ティモール侵攻

1975年~2002年 - アンゴラ内戦

1977年~1979年 - ウガンダタンザニア戦争

1978年~1988年 - オガデン戦争

1979年~(継続) - 西サハラ紛争

1979年 - 中越戦争

1979年~1989年 - ソビエト連邦アフガニスタン侵攻

1979年~1990年 - ニカラグア内戦

1980年~1992年 - エルサルバドル内戦

1980年~1988年 - イラン・イラク戦争

1980年~(継続) - ペルー紛争

1982年 - フォークランド紛争マルビナス戦争

1983年~2004年 - 第二次スーダン内戦

1983年 - グレナダ侵攻

1983年~2009年 - スリランカ内戦

1979年―1990年 - 中越国境紛争

1986年~1987年 - トヨタ戦争

1987年~(継続) - ブルンジ内戦

1988年~(継続) - ナゴルノ・カラバフ紛争

1989年~2001年 - アフガニスタン内戦

1989年~1992年 - 第一次南オセチア紛争

1989年 - パナマ侵攻

冷戦後

1989年~1990年 - エチオピア内戦

1989年~1996年 - リベリア内戦

1990年~1994年 - ルワンダ紛争

1990年~1991年 - 湾岸戦争

1991年~2001年 - シエラレオネ紛争

1991年~2000年 - ユーゴスラビア紛争

1991年 - 十日間戦争(スロベニア独立戦争

1991年~1995年 - クロアチア戦争

1992年~1995年 - ボスニア紛争

1999年~2000年 - コソボ紛争

2001年 - マケドニア紛争

1991年~2001年 - ジブチ内戦

1991年~(継続) - ソマリア内戦

1991年~(継続) - カザマンス紛争

1992年~(継続) - オセチア・イングーシ紛争

1992年~1994年 - アブハジア紛争

1992年~(継続) - アルジェリア紛争

1994年 - イエメン内戦

1994年~1996年 - 第一次チェチェン紛争

1995年~1998年 - ハニーシュ群島紛争

1996年〜1998年 - 第一次コンゴ戦争

1998年~2000年 - エチオピア・エリトリア国境紛争

1998年~2002年 - 第二次コンゴ戦争

1998年~2001年 - ポソ宗教戦争

1999年~2009年 - 第二次チェチェン紛争

1999年 - 東ティモール紛争

1999年 - カルギル紛争

2000年~(継続) - インドネシア紛争

アメリカ同時多発テロ事件 - Wikipedia

2001年~2014年 - アメリカのアフガニスタン侵攻(対テロ戦争) 2001年~(継続)

アフガニスタン紛争 - Wikipedia

パキスタン紛争2002年~2003年 - コートジボワール内戦

2003年 - リベリア内戦

2003年~2011年 - イラク戦争

イラン・イラク戦争 - Wikipedia

ダルフール紛争2004年~(継続)

サリン紛争2004年~(継続)

- タイ紛争2004年~(継続)

- ワジリスタン紛争2006年 - 東ティモール内乱

2006年 - イスラエルのガザ侵攻・レバノン侵攻

2006年 - エチオピアソマリア侵攻

2006年~2009年 - スリランカ内戦

2008年 - 第二次南オセチア紛争(グルジア紛争)

2008年~2009年 - イスラエルのガザ紛争

2011年 - リビア内戦2011年~(継続)

- シリア内戦2012年~(継続)

- マリ北部紛争2014年 - ISISによるイラク内戦2014年

- クリミア危機・ウクライナ東部紛争

2015年〜(継続) - 2015年イエメン内戦

2017年 - マラウィの戦い

資料

ガイア理論 - Wikipedia

核 - Wikipedia

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プロフィール

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火山噴火の歴史について徹底解説

紀元前

発生年 火山名 概要

🌋約210,000 - 120,000年前- 日本の旗阿寒カルデラ

🌋約120,000 - 110,000年前- 日本の旗洞爺カルデラ

🌋約110,000 - 105,000年前- 日本の旗阿多カルデラ - 阿多火砕流を噴出したカルデラ火山

🌋約90,000 - 85,000年前- 日本の旗阿蘇カルデラ

🌋約65,000 - 60,000年前 - 日本の旗箱根カルデラ

🌋約74,000年前- インドネシアの旗トバ湖 - カルデラを形成。数百万いた人口を1万人程度まで激減させ、ヒトの進化のボトルネックになっている可能性がある。 詳細は「トバ・カタストロフ理論」を参照

🌋約45,000 - 40,000年前 - 日本の旗支笏カルデラ

🌋約37,000年前 - イタリアの旗フレグレイ平野 - ネアンデルタール人の絶滅に関係している可能性がある。

🌋約29,000年前 - 日本の旗姶良カルデラ

🌋約15,000年前 - 日本の旗十和田カルデラ - 八戸火砕流により直径約11kmの十和田カルデラ十和田湖)が形成された。

🌋7,600年前- ロシアの旗クリル湖 - 完新世最大と言われる噴火により約7kmのカルデラ湖を形成。

🌋6,850年前- アメリカ合衆国の旗クレーターレイク国立公園 - 近在のマザマ火山にて山腹が大陥没を起こす大噴火が発生、直径8kmのカルデラが形成された。火山灰は最深で20m以上堆積、偏西風に乗り1,200km以上離れた地点まで飛散した。

🌋紀元前1628年 - ギリシャの旗サントリーニ島 - 島の半分が吹き飛ぶ爆発噴火を起こし、南にあったクレタ島で栄えていたミノア文明が打撃を受け衰退の原因となった、という仮説がある。 またこの島の滅亡はアトランティス伝説のモデルではないかとして有名になった。

🌋約8500 - 8000年前- 日本の旗ロシアの旗萌消カルデラ - 成層火山による火砕流台地。

🌋約7,600年前 、日本の旗摩周カルデラ成層火山形成後にカルデラ形成

🌋約5,300年- 日本の旗鬼界カルデラ - 噴出量170km3(過去1万年間に地球上で発生した噴火としては最大規模)、広域テフラ鬼界アカホヤ火山灰を放出 (噴火規模は1991年6月3日雲仙普賢岳の約1,000倍、同時期のピナトゥボ山の10 - 15倍と言われており、完新世における地球上最大の噴火)

🌋紀元前693年 、イタリアの旗エトナ火山、記録に残る世界最古の噴火

1年 - 1000年まで

発生年 火山名 概要

🌋50±100年 - バヌアツの旗アンブリム島

🌋79年 - イタリアの旗ヴェスヴィオ -10月17日以降の大噴火に伴う火砕流と土石流によりローマ帝国時代のポンペイが全滅、約2,000人死亡。

ポンペイ - Wikipedia

🌋6世紀前半頃 - 日本の旗二ツ岳 - 約30年おきに起こった2回の噴火(二ツ岳渋川噴火、二ツ岳伊香保噴火)で二ツ岳の集落を壊滅させる被害。

🌋535年? 416年?- インドネシアの旗クラカタウ - 噴出量不明、世界各地に異常気象による混乱発生。「535年の大噴火」。ジャワ島の歴史書では噴火を416年としている。ジャワ島西部のカラタン文明の崩壊、およびメキシコのテオティワカン文明の衰退をもたらしたと考えられている。

🌋764年 - 日本の旗桜島- 天平宝字8年旧暦12月に島の東岸で噴火。スコリア丘の鍋山を形成し、長崎鼻溶岩流を噴出。『続日本紀』によれば、民家56戸が埋没し、80余人が死亡したという。

🌋864年- 日本の旗富士山 - 貞観6年5月25日に噴火。貞観大噴火。記録に残る富士山の噴火では、最大規模。大量の溶岩が流出し、青木ヶ原樹海を形成。

🌋874年 - 日本の旗開聞岳 - 貞観16年3月25日(旧暦3月4日)に噴火。山頂火口に溶岩ドームを形成。『日本三代実録』によれば、降灰で作物が枯れ川は濁り、病死者多数。

🌋888年- 日本の旗八ヶ岳 - 仁和4年6月20日(旧暦5月8日)に発生した八ヶ岳山体崩壊による千曲川洪水で多数の死者発生。これが八ヶ岳の水蒸気爆発によるものとする仮説がある。

🌋915年 - 日本の旗十和田湖 - 噴出量6.5km。火砕流が周囲20kmを焼き払い、火山灰が東北地方一帯に積もる。湖中より噴火。 『扶桑略記』によれば延喜15年(旧暦7月5日)に天が暗くなり、数日後に出羽国より降灰の連絡が届いたという。

11世紀 - 18世紀

1001年 - 1800年まで

発生年 火山名 概要

🌋1257年 - インドネシアの旗サマラス山- 噴出物は体積で40km3、火山灰や硫酸塩が南極やグリーンランドにも降下した。

🌋1410年 - 日本の旗那須岳 - 応永17年旧暦1月21日、詳細不明ながら死者180名。

🌋1471年 - 1476年- 日本の旗桜島 - 文明大噴火。文明3年9月12日および1476年(文明8年)9月12日の2回にわたって大噴火を起こし、溶岩流出、死者多数。

🌋1586年 - インドネシアの旗ケルート山-ラハールにより死者約10,000人。

🌋1596年- 日本の旗浅間山- 慶長元年5月5日、噴石により死者多数。

🌋1600年- ペルーの旗ワイナプチナ - 火山灰噴出量30km3、翌1601年以降のロシアの異常寒波の原因となり1603年までの餓死者200万人。

🌋1631年- イタリアの旗ヴェスヴィオ - 熱雲により死者4,000名。

🌋1640年 - 日本の旗北海道駒ヶ岳 - 寛永17年7月30日(旧暦6月13日)、山体崩壊に伴う岩屑なだれが内浦湾に流入し、大津波が発生。溺死者700名以上、船舶100余隻に被害。

🌋1662年- 日本の旗中岳 - 寛文2年2月26日、噴気の突出または爆発。

🌋1663年- 日本の旗有珠山- 寛文3年8月16日。文献記録に残る有珠山最大の噴火。噴煙柱が津軽藩領内からも観察され、爆発に伴う空振が庄内平野でも感じられる。死者5名。

🌋1664年- 日本の旗硫黄鳥島 - 日時不明、噴火により地震、死者あり。

🌋1669年- イタリアの旗エトナ火山- 溶岩流を主原因とする被害で死者約10,000人。

🌋1672年 - インドネシアの旗ムラピ山- 熱雲により死者3,000名。

🌋1694年- 日本の旗北海道駒ヶ岳 - 大噴火。

🌋1701年- インドネシアの旗アウ山 - 火砕流により死者3,000名。

🌋1707年- 日本の旗富士山 - 宝永地震の49日後に噴火、宝永山を形成。江戸にも数cmの降灰。 7億立方メートルに及ぶ火山噴出物[31]により山麓で家屋・耕地被害が発生、餓死者多数。記録上最後の噴火。

🌋1716年- 日本の旗新燃岳 - 火砕流により死者5名、負傷者31名、焼失家屋600余棟、山林・田畑・牛馬に被害。

🌋1721年 - 日本の旗浅間山 - 享保6年6月22日、噴石により登山者15名死亡、重傷者1名

🌋1739年 -
日本の旗樽前山 - 元文4年7月、火山カルデラを形成する大噴火で、約30km離れた千歳市で1m近い降灰が確認されている。

🌋1741年 - 日本の旗渡島大島 - 寛保元年8月29日、山体崩壊に伴う岩屑なだれが大津波を生じさせ、北海道と津軽地方で死者1,467名、家屋791棟流出・破壊。船舶被害1,521隻。

🌋1760年 - インドネシアの旗マキヤン( 土石流・洪水により死者2,000名。)

🌋1764年- 日本の旗恵山 - 明和元年7月、噴気により犠牲者多数。

🌋1772年 - インドネシアの旗パパンダヤン山 - 土石流・洪水により死者2,000名。

🌋1775年 - インドネシアの旗ガマラマ山 - 火砕流により死者1,300名。

🌋1779年 - 日本の旗桜島 - 安永8年10月1日、安永大噴火。多量の溶岩を流出し、翌年には海底噴火も発生。長崎や江戸でも降灰があり、死者153名。

🌋1781年- 日本の旗桜島 - 安永10年3月18日、海中噴火による津波で死者・行方不明者15名。

🌋1783年- アイスランドの旗ラキ火山 - 1億2000万トンの硫黄酸化物を噴出、ヨーロッパの極端な冷夏および飢饉の原因になったとされ、アイスランド全人口の24%、家畜の75%が死亡、アイスランド農作物を全滅、家畜激減により餓死者9,300人。

🌋1783年- 日本の旗青ヶ島 - 天明3年4月10日、家屋61戸焼失、死者7名。 同年 - 日本の旗浅間山 - 天明大噴火。

🌋天明3年8月4日夕刻に火山弾の直撃により1名が即死、これによりパニックが発生し住民が南方面へ避難を開始。 翌5日、火砕流鬼押出し溶岩の流出に加え、大規模な山体崩壊も発生。火砕流河道閉塞による土石流などにより死者1,443名、流家数957戸。降灰と火山噴出物は噴火以前から発生していた飢饉を更に悪化させる要因となった。 また、噴火は3ヶ月以上にも及び、2億トンにも及ぶ多量の火山灰は大凶作の一因となり、餓死者約100万人となった

詳細は「天明の大飢饉」を参照

🌋1785年 - 日本の旗青ヶ島 - 天明5年4月10日、家屋61戸焼失、死者7名。続く4月18日、噴火により島民327名のうち死者130 - 140名、残りは八丈島に避難。 詳細は「還住」を参照

🌋1790年 - ロシアの旗阿頼度山 - 大噴火を観測。

🌋1791年 - 日本の旗雲仙岳 - 寛政3年12月、山体崩壊により小浜で死者2名。

🌋1792年- 日本の旗普賢岳 - 地獄跡火口から噴火後、北東山腹から噴出量約2,000万m3に達する溶岩を流出[39]。噴火停止後1ヶ月を経過した地震により眉山が山体崩壊、総量0.34km3に及ぶ岩屑なだれが有明海流入し、大津波が発生。死者約15,000人で日本最大の被害者数

1801年から1900年まで

🌋1801年 - ⿃海⼭ -  享和元年8⽉、噴⽯により⼭者8名死亡

🌋1813年 - 諏訪之瀬島- ⽂化噴⽕

🌋1814年 - マヨン山 - 溶岩がカグサワを埋め尽くし死者1,200名以上

🌋1815年 - タンボラ⼭-  噴出物1,700億トン、直径6キロメートルのカルデラを形成。⽕砕流、津波、疫病、飢饉などにより犠牲者数117,000⼈

🌋1816年 - 阿蘇⼭-  ⽂化13年7⽉、噴⽯により死者1名

🌋1822年 - 有珠⼭ - ⽂政5年3⽉23⽇、⽕砕流で ⼭麓の集落が全滅。死者1名、⾺1,473頭被害、負傷者多数。

🌋1841年- ⼝永良部島 -  天保12年5⽉23⽇、噴⽕により村落焼亡、犠牲者多数。

🌋同年  - ガルングン⼭-  ⽕砕流および⼟⽯流により死者4,000名以上

🌋1845年 - ネバドデルルイス⽕⼭ - ⼟⽯流・洪⽔により死者1,000名

🌋1846年 - 恵⼭ -  弘化3年11⽉18⽇、噴⽕で発⽣した泥流により北東側集落で死傷者多数

🌋1854年- 阿蘇⼭-  安政元年2⽉26⽇、噴⽕にり参拝者3名死亡

🌋同年  北海道駒ヶ岳より⽕砕流発⽣。噴⽯により死者2名、⽕砕流により27⼈の犠牲者

🌋同年  - アウ⼭-  ⽕砕流により死者2,806名。

🌋1871年- ムラピ⼭ - 噴⽕により死者1,400名。

🌋1872年 - 阿蘇⼭- 明治5年12⽉30⽇、噴⽕に より硫⻩採集者が数名死亡。

🌋1874年 - 三宅島-  明治7年7⽉3⽇、流出溶岩より家屋45軒が埋没、1名死者。

🌋1883年 - クラカタウ - 8⽉27⽇、島が吹き⾶ぶ⼤噴⽕により噴出した⽕⼭灰・岩⽯・噴煙が上空20,000メートル以上にまで到達、噴⽕によって発⽣した津波も含め犠牲者数36,000⼈以上。

🌋1886年 - タラウェラ⼭- 6⽉10⽇0時頃、突然爆発的噴⽕が発⽣、2時30分までは3つの⼭頂すべてが噴⽕開始し、3時20分にはロトハナ湖の湖底が爆発。湖底の沈殿物で⽣成されていた観光名所であったピンクテラス、ホワイトテラスは双⽅とも壊滅し、近隣の村は⽕砕流に飲み込まれ、100名以上の犠牲者を⽣んだ。

🌋1888年 - 磐梯⼭ -  明治21年7⽉15⽇、⼭体崩壊を伴う噴⽕により⼟⽯流が発⽣、⼭麓5村11部落が没し死者477名、負傷者28名。

🌋同年  - リットー山 - ⽕⼭性津波により死亡者3,00名

🌋1892年 - アウ⼭ -  ⽕砕流などにより死者1,532名。

🌋1893年- 吾妻⼭ -  6⽉、噴⽕により⽕⼝付近 査中の2名死亡。

🌋1895年 - 御鉢- 明治28年10⽉16⽇、噴⽯に より家屋22軒出⽕、噴⽕および噴⽯により4名死亡。

🌋1896年 - 御鉢  - 明治29年3⽉15⽇、噴⽕により死亡者負傷者共に1名。

🌋1897年    - 日本の旗草津白根山- 明治30年8月3日、爆発により負傷者1名。

🌋1900年    - 日本の旗御鉢 - 明治33年2月16日、爆発により死者2名、重傷者3名。

🌋同年 -日本の旗安達太良山 - 7月17日、火砕流が火口の硫黄採掘所を直撃、硫黄採掘所全壊により死者72名、負傷者10名、山林耕地被害

🌋1902年  - フランスの旗プレー山 - 5月2日、火砕流により麓のサン・ピエール市が全滅、住民約28,000人が死亡。

🌋同年 -日本の旗伊豆鳥島 - 明治35年8月7日から9日にかけて噴火。全島民125名死亡

🌋同年 - グアテマラの旗サンタマリア火山 - 火砕流・火山性ガス・飢饉により死者4,500名。

🌋同年- セントビンセント・グレナディーンの旗スフリエール山 - 火砕流により死者1,680名。

🌋1904年    - インドネシアの旗ムラピ山    - 1月、噴火により死者16名。

🌋1910年    - 日本の旗四十三山 -     明治43年7月25日、降灰により家屋・山林・耕地に被害、翌26日に泥流で死者1名。

🌋1911年    - 日本の旗浅間山 - 明治44年5月8日、噴石により死者1名、負傷者2名。同年8月15日にも噴石があり、死者2名・重軽傷者数十名。

🌋同年 - フィリピンの旗タール山 - 火砕流および津波により死者1,335名。

🌋同年- 日本の旗浅間山    - 明治45年5月29日、噴石により登山者1名死亡、負傷者1名

🌋1914年    - 日本の旗桜島 - 大正3年1月12日、大正大噴火。噴出量2km。溶岩流は海まで達し、地震・噴火被害は死者58名、負傷者112名、全焼家屋約2,140戸、全半壊315棟。 噴出した火山灰・軽石・溶岩の総量は2立方キロメートルと見積もられており、雲仙普賢岳噴火。

🌋1915年    - 日本の旗焼岳 - 大正4年6月6日、7月6、16日に水蒸気爆発。大正池が生成される。

🌋1919年 - インドネシアの旗ケルート山 土石流・洪水により死者5,110名

🌋1920年- インドネシアの旗ムラピ山- 10月、噴火により死者35名。

🌋1923年 - 日本の旗御鉢 - 大正12年7月11日、噴火により死者名。

🌋1925年 - 日本の旗西表海底火山 - 大正14年8月頃から翌1926年(大正15年)にかけて、 東北地方沿岸より北海道沿岸にかけて大小多量の軽石が漂着。

🌋1926年 - 日本の旗十勝岳- 大正15年5月24日、2回目の大爆発による噴石が火口より2.4kmの硫黄鉱山に1分未満で到達、操業中の作業員25名が死亡、高温の岩屑なだれが融雪型火山泥流(ラハール)となり火口より25kmの富良野原野まで25分で到達し死者119名、負傷者12名。 山林・耕地・道路・橋梁・鉄道などに甚大な被害。

🌋1928年    - 日本の旗浅間山- 昭和3年2月23日、噴石により児童負傷。

🌋1929年    - 日本の旗北海道駒ヶ岳- 昭和4年6月17日、降下火砕物により家屋全半壊1,915棟、死者2名、負傷者4名、家畜被害136頭、家屋損壊1,915棟。

   

🌋1930年    - 日本の旗浅間山- 昭和5年8月20日、火口付近で死者6名。

🌋同年 - インドネシアの旗ムラピ山- 大規模噴火により死者1,369名、家屋損壊1,109戸、牛2,140頭の被害

🌋1931年    - 日本の旗口永良部島- 昭和6年4月2日、爆発により土砂崩壊、負傷者2名。山林田畑に被害。

🌋同年- 日本の旗浅間山 - 8月20日、噴火により登山者が重症1名、負傷2名。

🌋1932年    - 日本の旗草津白根山- 昭和7年10月1日に発生した噴火(M1.8)で発生した火山泥流により硫黄鉱山の工夫2名が飲み込まれ死亡、負傷者7名、山上施設破損甚大。

🌋同年- 日本の旗阿蘇山    - 昭和7年12月18日、噴石により負傷者13名。

🌋1933年    - 日本の旗口永良部島 -     昭和8年12月24日より翌1934年(昭和9年)1月11日にかけて、噴火により七釜集落全焼、死者8名・負傷者26名・家屋全焼15棟・牛馬、山林耕地に大被害。

🌋1934年    - 日本の旗昭和硫黄島- 昭和9年9月より翌1935年(昭和10年)3月にかけて昭和硫黄島にて火山活動。9月20日に島東方2kmの海底で噴火、これにより12月に硫黄島新島(昭和硫黄島)が生成される。

🌋1936年    - 日本の旗浅間山 - 昭和11年7月29日、噴火により登山者1名死亡、同年10月17日にも噴石により登山者1名死亡。

🌋同年 - 日本の旗硫黄岳 - 昭和11年10月26日に始まった硫黄岳の火山活動により島が30cm沈下。

🌋1937年    - パプア- タブルブル山- 噴火により死者500名以上。

🌋1938年    - 日本の旗浅間山 -     昭和13年7月16日、噴石・降灰により登山者若干名死亡、農作物被害。

🌋1940年    - 日本の旗三宅島 -     昭和15年7月12日、火山弾・溶岩流などにより死者11名、負傷者20名、その他被害大。

🌋同年 - 日本の旗阿蘇山 - 4月、噴石により負傷者1名。

🌋1941年    - 日本の旗浅間山 - 昭和16年7月13日、噴石により死者1名、負傷者2名。

🌋1942年    - 日本の旗北海道駒ヶ岳

🌋1944年    - 日本の旗昭和新山-     昭和19年7月11日、火災サージにより負傷者1名、家屋損壊。8月26日にも降灰による窒息で死者1名、家屋焼失。

🌋同年- インドネシアの旗ムラピ山- 火砕流により60余名死亡、6,000人以上が避難。

🌋1946年    - 日本の旗桜島 - 昭和大噴火。昭和21年1月30日以降、5月末まで活動継続。多量の溶岩を流出し山林焼失、死者1名。

🌋1947年    - 日本の旗浅間山 - 昭和22年8月14日、噴石により山火事発生、登山者9名死亡。

🌋1949年    - 日本の旗浅間山- 昭和24年8月15日、噴火時に登山者が転倒し4名負傷。

🌋1950年    - 日本の旗浅間山- 昭和25年9月23日、噴石により登山者1名死亡、負傷者6名。空振で山麓建造物のガラスに被害家屋損壊。8月26日にも降灰による窒息で死者1名、家屋焼失。

  🌋 同年  -  インドネシアの旗ムラピ山  -    火砕流により60余名死亡、6,000人以上が避難。

🌋1946年    - 日本の旗桜島 - 昭和大噴火。昭和21年1月30日以降、5月末まで活動継続。多量の溶岩を流出し山林焼失、死者1名。

🌋1947年    - 日本の旗浅間山 - 昭和22年8月14日、噴石により山火事発生、登山者9名死亡。

🌋1949年    - 日本の旗浅間山 - 昭和24年8月15日、噴火時に登山者が転倒し4名負傷。

🌋1950年    - 日本の旗浅間山 - 昭和25年9月23日、噴石により登山者1名死亡、負傷者6名。空振で山麓建造物のガラスに被害。

1951年 - 2000年まで

   

🌋1951年    - パプアニューギニアの旗ラミントン山 - 火砕流により死者2,942名。

🌋1952年    - 日本の旗ベヨネース列岩 -     昭和27年9月24日、明神礁の海底噴火により海上保安庁観測船第5海洋丸が遭難、乗員31名全員殉職。

🌋1954年    - インドネシアの旗ムラピ山    - 1月、死者64名、家屋損壊144戸、牛59頭の被害。

🌋1955年    - 日本の旗桜島 - 昭和30年10月13日から17日までに8回の爆発・噴火、死者1名・負傷者7名または9名の人的被害および農作物被害。これ以降2001年現在に至るまで断続的に爆発が続く。

🌋1957年    - 日本の旗三原山 - 昭和32年10月13日、噴火により火口付近で観光客1名死亡、重軽傷53名。

🌋1958年    - 日本の旗中岳 - 昭和33年6月24日、噴石により死者12名、負傷者28名、建造物に被害。

🌋同年 - 日本の旗大雪山 - 昭和33年7月26日、御鉢平有毒温泉付近で火山性ガスにより登山者2名死亡。

🌋1961年    - インドネシアの旗ムラピ山    - 5月、死者6名、家屋損壊104戸、牛19頭の被害。

🌋同年-     日本の旗大雪山 - 昭和36年6月18日、御鉢平火口底で火山性ガスにより登山者2名死亡。

🌋同年-     日本の旗浅間山 - 昭和36年8月18日、噴石により行方不明者1名、耕地に被害。

🌋1962年    - 日本の旗焼岳 - 昭和37年6月17日、水蒸気爆発による噴石により火口付近の山小屋で負傷者2名。

🌋同年 - 日本の旗十勝岳 - 昭和37年6月29日、噴火噴煙12,000メートル上昇、降灰は知床半島、千島列島に達する。大正火口付近にあった硫黄採掘現場宿舎の作業員5名が死亡、負傷者11名。大正火口の採掘がその後中止される。

🌋1963年 - インドネシアの旗アグン山 -     火砕流などにより死者1,148名。

🌋1964年    - 日本の旗桜島 - 昭和39年2月3日、爆発。噴石により下山途中の高校生が被災し重軽傷7名。

🌋1965年    - フィリピンの旗タール山 -     ベースサージにより死者150名。

🌋1966年    - 日本の旗口永良部島 - 昭和41年11月22日、爆発。噴石により負傷者3名、牛被害1頭。

🌋1969年    - インドネシアの旗ムラピ山    - 1月、噴火・土石流により死者6名、家屋損壊322戸、農地245haの被害。

🌋1973年    - 日本の旗桜島 - 昭和48年6月1日、爆発。最大でこぶし大の噴石により車100台に被害、負傷者1名。

🌋同年- 日本の旗ロシアの旗爺爺岳- 昭和48年7月14日から28日にかけてマグマ水蒸気噴火。根室市でも降灰を観測。

🌋1974年    - 日本の旗桜島 - 昭和49年6月17日と8月9日の合計で死者8名。

🌋同年 - 日本の旗新潟焼山 - 昭和49年7月28日、噴石により山頂付近で登山者3名死亡。

🌋1975年    - ロシアの旗トルバチク山 - トルバチクの大噴火が1年以上継続、植物は400kmに渡って全滅、噴出物は2kmに飛散、火山性ガスの流速は音速を超え、火山灰の堆積深は7mに達している。

🌋1977年    - 日本の旗有珠山 - 昭和52年8月7日9時12分より山頂カルデラ、小有珠斜面からのプリニー式の軽石噴火で始まり、降下火砕物により住宅被害196棟、死者2名。

🌋1978年    - 日本の旗桜島 - 昭和53年7月29日から8月1日にかけて爆発、火山礫による負傷者3名、自動車・家屋窓ガラス破損、鹿児島県鹿児島市吉野町で停電家屋2,500戸の被害が発生。

🌋同年 - 日本の旗有珠山 - 昭和53年10月24日、前日から続く降雨により山周辺ほぼ全域で発生した土石流により死者2名、行方不明者1名、軽傷2名、家屋被害196棟。

🌋1979年    - 日本の旗阿蘇山 - 昭和54年6月13日15時10分に噴煙高度1,500 - 2,000mの噴火。同年9月6日にも爆発的噴火を起こし、噴石により死者3名、重軽傷11名、火口東駅舎被害。12月中旬まで活発な活動が続いた。

🌋1980年    - アメリカ合衆国の旗セントヘレズ山    - 昭和55年5月18日8時32分 山体崩壊により岩屑雪崩と爆風が発生、岩屑雪崩の末端は山頂から28キロメートル地点まで達し、噴煙は上空18,000メートルに達した。 火砕流などにより死者57人。

山の標高は1日で300メートル以上低くなり、広島型原爆2万7000個分に相当するエネルギーが放出された。

爆風の速度は時速480km、約840km2の範囲に広がり、発生した火砕流は土砂量12億m3、時速80 - 130km、摂氏700度以上と見積もられている。

🌋1981年    - ロシアの旗阿頼度山- 大噴火を観測。

🌋1982年    - メキシコの旗エルチチョン山- 火砕流などにより死者1,879名。

🌋1983年    - アメリカ合衆国の旗キラウエア火山    - 1月から始まった噴火による玄武岩質マグマが時速16kmもの速さで斜面を流下した。このような流れやすいマグマは稀で、火口における溶岩温度は摂氏1,100度と見積もられている。

🌋同年 - 日本の旗三宅島 - 昭和58年10月3日14時頃からの群発地震に続き、15時15分から二男山付近で割れ目噴火が開始。 17時過ぎには約3kmに及ぶ溶岩噴泉を経て20時以降に少数の火口からストロンボリ式噴火。最終的に割れ目は総延長4.5km、火口数は90カ所以上に達し、火山灰が住宅・農地・山林に降り積もり被害を与えた

🌋1985年    - 日本の旗桜島 - 昭和60年7月21日、降灰による踏切遮断機誤作動により普通列車と乗用車が衝突事故、負傷者1名。

🌋同年- コロンビアの旗ネバドデルルイス火山 - 11月13日の中規模軽石噴火による高温噴出物が山体斜面の万年雪を融解、土石流となって東麓を50キロメートル流下、麓のアルメロ町および近隣町に直撃し死者23,000名以上、負傷者5,485名、崩壊家屋5,680戸、被害者総数17万人。

🌋1986年    - 日本の旗三原山 - 昭和61年7月より始まった火山性微動観測が前兆現象と考えられている。

11月15日17時25分頃、中央縦穴火口南壁から噴火開始、噴煙高度は3,000mに達した。 11月15日から19日までの噴出物量は約2,930万トン、11月21日の噴出物量は2,900万トン。

この想定外の大噴火により、噴火活動開始直後は観光客増加を見込み大歓迎していた島民らは混乱し、全島民約11,000人の島外避難が行われることになった

🌋同年 - 日本の旗桜島- 11月23日、直径2m、約5tの噴石がホテルを直撃、重軽傷6名。付近の飼料乾燥室全焼。

🌋1989年    - 日本の旗手石海丘 - 平成元年7月13日、静岡県伊東市沖の手石海丘で海底噴火、海底に直径約200mの火口を有する高さ約10mの海底火山が形成

🌋1990年    - 日本の旗雲仙岳 - 溶岩ドームの生成・崩壊による火砕流が繰り返し発生し、最盛期には火砕流下約6,000回を数え、1995年2月に噴火収束。1990年(平成3年)5月26日の火砕流で負傷者1名。

🌋同年 -     アメリカ合衆国の旗キラウエア火山    -  この年と翌1991年の噴火による溶岩流で近在のカラパナ村が壊滅、建造物被害100戸。

🌋同年 - インドネシアの旗ケルート山-     30名以上死亡、負傷者数百名。

🌋1991年    - 日本の旗雲仙岳 - 平成3年6月3日、火砕流などにより報道関係者を中心に遭難、死者43名・行方不明者3名・負傷者9名、建造物被害179棟。

6月8日には3日を上回る大火砕流が発生し水無川沿いに約5.5km流下、9月15日の火砕流では南島原市立大野木場小学校が焼失。平成新山形成。

🌋2014年の御嶽山噴火が発生するまでは戦後最大の人的被害。

🌋同年 - フィリピンの旗ピナトゥボ山    - 6月12日に火山噴出物の堆積による建造物倒壊で死者約800人。噴火の影響によりアメリカ軍クラーク空軍基地が使用不能となり撤退。

6月15日13時42分に発生した最大噴火は20世紀最大級とされており、噴煙柱最大高度は成層圏である40kmに達し、火砕流は18km流下、火砕流堆積物総量は48ないし71億m3と推定、噴火直後の温度は摂氏700度、堆積深100mを超えたため山腹の樹木・生物を全滅させた。

🌋1993年    - 日本の旗雲仙岳- 平成5年6月23日より翌24日にかけて火砕流により死者1名、多数家屋焼失。

🌋1994年   - インドネシアの旗ムラピ山 - 60人以上死亡、森林焼失700ha、約6,000人が避難。

🌋同年- パプアニューギニアの旗タブルブル山 パプアニューギニアの旗ブルカン火山 - 同時噴火によりラバウル市が壊滅的被害。直前噴火予測により全住民避難、死者5名。

🌋1995年    - 日本の旗焼岳 - 平成7年2月11日、南東山麓の工事現場で熱水性の水蒸気爆発発生、作業員4名死亡。

🌋同年 - フィリピンの旗パーカー山 - 噴火口崩壊により少なくとも死者70名、行方不明者30名。

🌋1997年    - イギリスの旗モントセラト島 - 降灰により臨時首都ブレイズが壊滅状態となり、火砕流により20名が死亡または行方不明。

🌋1998年    - 日本の旗硫黄岳 - 水蒸気爆発と思われる火山性地震を観測したほか、現地調査にて火山灰の放出と東中腹での降灰を確認。

🌋同年 -     イタリアの旗エトナ火山 - 4カ所の火口から同時噴火、溶岩噴泉と噴煙が続いた。

🌋1999年    - カメルーンの旗カメルーン山 - 標高1400mの中腹より、大量の溶岩を噴出する割れ目噴火が発生。溶岩流によって、プランテーションが大きな被害を受けた。

🌋2000年    - 日本の旗有珠山 - マグマ水蒸気爆発による噴煙は上空3,500mに達し、噴出量は2.2×108kg。噴火を事前に予知し、住民約10,000人を避難させることに成功。

🌋同年- 日本の旗三宅島    - 8月18日14時に最大のマグマ水蒸気爆発が発生、噴煙は上空15,000mまで達し、中腹の村営牧場地区で火山岩塊・火山弾により牛15頭の被害、岩脈貫入、海底噴火、カルデラ、火山灰や低温火砕流、火山ガスの放出が同時発生した、有史では前例のない種類の活動。

🌋2000年6月から9月にかけての3回の噴火により群発地震およびM6.4の地震が発生、1名死亡。 9月12日に計測された噴火口からの二酸化硫黄排出量平均は42万トン/日となっており、世界でも類を見ない。

21世紀

   

2001年以降

発生年        火山名        概要

🌋2002年    -     コンゴ民主共和国の旗ニーラゴンゴ山    -     噴火によりゴマ市中心部ほか数カ所が破壊、死者約150名、被災者約60万人。

🌋2004年    -     アメリカ合衆国の旗セントヘレズ山    -     9月23日に溶岩ドームの真下で連続的に微小地震を観測される。その後10月1日に噴火が起き、噴煙を上空3000mにまで噴き上げ、ワシントン州オレゴン州で降灰。10月11日から、溶岩ドームの南側でまた新たな溶岩ドームが成長する。

🌋同年    - 日本の旗浅間山 - 9月2日20時02分、中規模な爆発的噴火が発生。軽井沢測候所では大きな爆発音と205Paの空振が観測される。有珠山や九州の火山の空振計でも空振が観測されるなど、空振が広範囲にわたった。他にも、9月14日~18日に小爆発が続き、23日、29日には中爆発が発生した。VEIは1。

🌋2006年    - エクアドルの旗トゥングラウア火山2006年7月18日現在で死者1名・避難者約12,000名にのぼる人的被害、火山所在地近辺の農地・家畜に大きな被害。

🌋同年    - フィリピンの旗マヨン山 -     8月の噴火により直接被害はなかったものの、その後の台風により中腹の火山泥が流出し死者1,000名以上。

🌋2008年    - ロシアの旗シベルチ山 -     9月の噴火により頂上の一部が吹き飛ばされた。

🌋2010年    - アイスランドの旗エイヤフィヤトラヨークトル    -     3月20日から噴火開始、4月14日に噴火。3日間継続した噴煙柱はヨーロッパの大部分に到達し、火山灰による影響を強く受けるジェットエンジンを使用した旅客機を中心に被害が拡大。

🌋同年    - インドネシアの旗ムラピ山    -     10月26日、死者386人、40万人が避難。11月5日に流下した火砕流は山頂より14km先まで到達、多数の死者が出る被害となり、噴火活動は翌月12月3日まで続いた。

🌋同年 - グアテマラの旗パカヤ火山 -    

噴火と熱帯暴風雨により死者・行方不明者165名、被災家屋3万戸、総被災者数10万人。 (定期噴火習慣地帯)

🌋2011年    - 日本の旗新燃岳平成23年2月1日、4回目の爆発的噴火により宮崎県日南市、都城市付近まで降灰し、交通・空路[97]に影響が出た。

爆発による空振により軽傷者1名、噴石などによりガラス・太陽光パネル破損945件、噴出量は2,400万トンに及ぶと推定されている。 溶岩ドームを生成、火砕流が観測されたほか、気象庁による噴火警戒レベルはに引き上げられ、入山規制が発生した。2016年現在も活動が続いている。VEIは3。

🌋2012年    - ロシアの旗シベルチ山 -     高度7.8kmに達する噴煙が確認。

🌋2013年    - 日本の旗桜島 -     平成25年8月の噴火で噴煙が上空5,000mに達した。

🌋同年 - ロシアの旗クリュチェフスカヤ山-     10月9日、10日に噴火を観測、10日の噴煙は海抜6,000mに達した。

🌋2014年    - インドネシアの旗シナブン山 2月1日、大規模な噴火による火砕流などで16名死亡、3名負傷。

🌋同年    - インドネシアの旗ケルート山 -     2月14日、建造物倒壊などにより2名死亡。

🌋同年    - 日本の旗御嶽山 -     9月27日に水蒸気爆発による噴火。山頂付近の登山者が被災し死者・行方不明者63人で日本の戦後最悪の火山災害。

🌋同年    - ロシアの旗ジュパノフスキー山 -  8月12日に高度3,500m、翌13日には高度4,500mに達する噴煙を確認、火山警戒レベルの航空カラーコードが5段階のうち4にあたるオレンジが発令された。

🌋2015年    - 日本の旗口永良部島 -     平成27年5月に発生した噴火により、全島民が避難。

🌋同年    - 日本の旗桜島 -     8月に噴火警戒レベルが「4」(避難準備)に引き上げられた。

🌋同年    - ロシアの旗クリュチェフスカヤ山    - 火山性微動および溶岩流出を観測、噴煙は海抜6,000mに達した。

🌋2016年    - アメリカ合衆国の旗パブロフ山 -     アラスカ南西部アリューシャン列島で3月27日に大規模噴火、噴煙は高度1万1,000メートル、火山より640キロメートル北東のアラスカ内陸部まで達した。空の便の一部に影響が発生。

🌋同年 - メキシコの旗ポポカテペトル山 - 4月18日に噴火。火山灰の影響によりプエブラ国際空港が一時閉鎖された。

🌋同年    - インドネシアの旗シナブン山 -     5月21日16時48分に大規模な噴火を起こし、火山から4キロ以内の立ち入り禁止危険地域に指定されていた4村で農作業をしていた一部住人が火砕流に巻き込まれ7人が死亡、2人が重体。

🌋同年    - フィリピンの旗ブルサン山    -     6月10日に30分ほどの噴火、噴煙高度2,000メートル

🌋2017年9月23日-新燃岳-

より火山性地震が増加し、10月5日に噴火警戒レベルが1から2へ引き上げられた。10月11日5時34分頃、6年ぶりに噴火し、噴煙が火口縁上300mまで上がった。噴火は小規模だったが、気象庁はさらに噴火が活発化する可能性があるとして11時5分に噴火警戒レベルを3(入山規制、警戒範囲2km)に引き上げた。10月14日には噴煙が火口上2300mまで上がった。 (2018年の噴火-新燃岳 参照)

https://youtu.be/4T0RNd6xOOg

🌋2017 年10 月-シベルチ(Sheveluch)- ロシア 標高 3,283m  噴火が続くシベルチでは、10 月 10 日に噴煙が海抜 10km まで上がる爆発的噴火が発生した。 

🌋2017年10 月 21 日-ティナクラ(Tinakula)-  ソロモン諸島標高 851m  ティナクラでは 10 月 21 日に噴火が発生し、噴煙が最高で海抜 10.7km に達した。

🌋2018年の噴火-新燃岳-

2018年3月9日。火口が溶岩で満たされた。

2018年4月5日の噴火。噴煙が8000m上昇した。

🌋2018/05末-バリ島アグン山- 派手に噴火。風向きが悪くバリ国際空港閉鎖。そして、7月3日マグマで覆われた。

https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/3/0/30524.html https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/3/0/30524.html

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地震の年表 - Wikipedia

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日食一覧

 20世紀以前の日食


7世紀

628年4月10日(推古天皇36年3月2日) 日本で記録に残っている最古の日食。日本のすぐ南東沖を通過した皆既食。推古天皇は5日後の4月15日(3月7日)に死去している。

10世紀

959年12月3日(天徳3年11月1日):皆既食 現在の兵庫県付近に始まり京都を通過して紀伊半島方面に抜けたが、当日は雨で不見。

975年8月10日(天延3年7月1日):皆既食 『日本紀略』に「天延三年七月一日辛未、卯辰刻皆虧 如墨色無光 群鳥飛亂 衆星盡見 詔書大赦天下(以下略)」(天延三年七月一日辛未[975年8月10日]日本の首都で見られた史上初の皆既日食で、大事件であり、朝廷は天下に大赦を発布して、通常は対象にならない死刑囚まで罪を減じられている。中心食は中国の重慶付近で始まり、中国地方から関東地方を通った。京都での食甚は7時48分(京都真太陽時)とされる。

11世紀

1073年5月10日(延久5年4月1日) 京都をわずかに外れて皆既食が通った。 1080年12月14日(承暦4年11月1日):金環食 正見。中国奥地に始まり九州、四国、本州南半分を覆ってアリューシャン列島付近に達する。

12世紀

1107年12月16日(嘉承2年11月1日):金環食 不見。京都で日入帯食。京都のわずか手前で中心食が終わったとする推算結果もある。

1183年11月17日(寿永2年閏10月1日):金環食 「寿永二年閏十月一日(1183年11月17日)、水島にて源氏と平家と合戦を企つ。

13世紀

1210年12月18日(承元4年12月1日):金環食 京都で中心食。山陰沖(島根県隠岐島)で始まり太平洋を横断して北アメリカ西岸沖で終わった。

14世紀

1336年9月6日(建武3年/延元元年8月1日) 京都をわずかに外れて皆既食が通った。

18世紀

1730年7月15日(享保15年6月1日):金環食 京都で中心食。中央アジアで始まり東アジアを横断して北太平洋で終わった。

1742年6月3日(寛保2年5月1日):皆既食 京都で中心食。「皆既如金環、少時衆星見」(皆既にして金環の如し。少しの間星々の見ゆ)とあり、内部コロナが黒い太陽を取り巻いて金環食のように見えたという事か。食はインドシナ半島付近で始まりアリューシャン列島を通過して北米中部に達した。

19世紀

1800年4月24日(寛政12年4月1日) 江戸をわずかに外れて金環食が通った。

1839年9月8日(天保10年8月1日):金環食 江戸で中心食。中部日本で始まり、ハワイのすぐ南を通り南太平洋の南米大陸沖で終わった。

1849年2月23日(嘉永2年2月1日) 江戸をわずかに外れて金環食が通った。

1852年12月11日(嘉永5年11月1日):皆既食 京都で中心食。中央アジアで始まり、北太平洋で終わった。

1872年6月6日(明治5年5月1日):金環食 北海道のほぼ中央を中心食帯が通過。広い範囲で見られた。

1882年5月17日:皆既食 日の入り直前、トカラ列島にある宝島で見られた。日の入りの時点では食分は0.1ほどだったので、食の終わりは見られなかった。

1883年10月31日:金環食 北関東から南東北にかけて見られた。食の始めは日の出前だった。

1887年8月19日:皆既食 北関東から新潟、福島にかけて見られた。新潟県三条の永明寺山で、杉山正治が日本で初めて太陽コロナの写真撮影を成功させる。逓信省は8月11日までに、19日に皆既日食が予想されるため日食の間、灯台は点火することとしたと発表した

1896年8月9日:皆既食 北海道の北東部から知床半島にかけて見られた。

20世紀

1918年6月9日:皆既食 鳥島で見られた。日の出とともに食が始まった。

1919年5月29日:皆既食 南アメリカ大陸、アフリカ大陸で見られた。

1936年6月19日:皆既食 北海道の北東部から知床半島にかけて見られた。

1941年9月21日:皆既食 石垣島を中心に西表島与那国島などで見られた。

1943年2月5日:金環食 北海道のほぼ中央を中心食帯が通過。広い範囲で見られた。東部ではほぼ日の出と同時に食が始まったが、西部では日の出前だったので日の出の時点では既に食が始まっていた。

1948年5月9日:金環皆既食 礼文島起登臼付近で日本の観測陣による観測が実施され、アメリカ人の見物客もあった。

1958年4月19日:金環食 トカラ列島で見られた。

1963年7月21日:皆既食 日本本土で見られた20世紀最後の皆既日食。早朝、北海道の北東部から知床半島にかけて見られた。網走では29秒間の皆既日食が見られた。

1987年9月23日:金環食 沖縄本島を中心食帯が通過。沖縄の本部町では中心食帯の中心線が通過したので、完全な同心円の金環が見られた。

1988年3月18日:皆既食 日本の陸地では見られなかったが、小笠原諸島硫黄島東方沖海上で、数隻の大型船の甲板上で見られた。この年以降、海外への日食ツアーが認知され参加者も増えるようになった。

1997年3月9日:皆既食 モンゴルからシベリア、アラスカなどで見られた。詳細は「1997年3月9日の日食」を参照。

1999年8月11日:皆既食 ヨーロッパから西アジア、南アジアなどで見られた。詳細は「1999年8月11日の日食」を参照。

21世紀 日食 一覧
日付 種類 食の経路等


 
 
食の経路等 種類 日付
2001年06月21日 皆既 アフリカ南部、マダガスカル
2001年12月14日 金環 ニカラグアコスタリカ
2002年06月10日 金環 インドネシアグアムメキシコなど。
2002年12月4日 皆既 アフリカ南部、オーストラリア南部。
2003年05月31日 金環 グリーンランドアイスランドフェロー諸島など。
2003年11月23日 皆既 南極東部。
2004年04月19日 部分 南極東部、アフリカ南部で部分食。
2004年10月14日 部分 ロシア東部、モンゴル中国韓国日本ハワイなどで部分食。
2005年04月8日 金環
皆既
ベネズエラコロンビアパナマなど。
2005年10月3日 金環 ポルトガルスペイン、アフリカ。
2006年3月29日 皆既 アフリカ北部、トルコグルジア、ロシア南西部など。詳細は「2006年3月29日の日食」を参照。
2006年9月22日 金環 ガイアナなど。
2007年3月19日 部分 アジアアラスカ西部で部分食。
2007年9月11日 部分 南米、南極東部などで部分食。
2008年2月7日 金環 南極西部。
2008年8月1日 皆既 北極海グリーンランド、ロシア、モンゴル西部、中国西部など。詳細は「2008年8月1日の日食」を参照。
2009年01月26日 金環 インド洋インドネシア西部(スマトラ島南部、ジャワ島西部)、ボルネオ島南部。詳細は「2009年1月26日の日食」を参照。
2009年07月22日 皆既 インド、中国南部、日本の奄美諸島無人島も含めると小笠原諸島火山列島も)などが観測可能域に入った。火山列島周辺では日食観測ツアーのための船舶でも見られた。皆既継続時間は21世紀で最も長く、最大6分44秒あった(データにより異なる値もある)。詳細は「2009年7月22日の日食」を参照。
2010年1月15日 金環 アフリカ中部、モルディブ、インド南部、スリランカミャンマー。日本でも西日本を中心に部分的に欠ける。詳細は「2010年1月15日の日食」を参照。
2010年7月11日 皆既 イースター島を含むポリネシアチリ南部およびアルゼンチン南部。詳細は「2010年7月11日の日食」を参照。
2011年01月4日 部分 北アフリカから中東までの広い範囲で部分食。また、ヨーロッパ大陸では日の出直後に食が最大となる。食分は最大0.858。
2011年06月1日 部分 アイスランドグリーンランドアラスカ州、カナダ北部、ロシア沿海州などで部分食。また、日本でも北日本を中心に欠ける。最大の食分は0.601。
2011年07月1日 部分 南極大陸で部分食。
2011年11月25日 部分 南極大陸南アフリカ共和国タスマニア州(オーストラリア)、ニュージーランド南部で部分食。最大の食分は0.905。
2012年05月20日 金環 中国南部、日本列島アメリカ西部などで見られた。日本では九州南部から四国本州太平洋側にかけての広い範囲を中心食帯が通過した(同規模の範囲での観測は932年ぶり)。また、アメリカ西部では夕刻の中での観測となり、一部ではそのまま日没を迎えた。詳細は「2012年5月20日の日食」を参照。
2012年11月13日 皆既 オーストラリア北部(ケアンズ、マリーバなど)で見られた。
2013年05月10日 金環 オーストラリア北西部で始まり太平洋を赤道付近にかけて通過。ニューギニア島ソロモン諸島が観測可能域に入った。最大食分0.976。ハワイ島で食分0.472。
2013年11月3日 金環
皆既
北米大陸東沖からアフリカ大陸中部を通過。中部アフリカ(ガボンコンゴ共和国など)、東アフリカ(ウガンダケニアエチオピアなど)が観測可能域に入った。
2014年04月29日 金環 南極大陸金環食、オーストラリアで部分食が見られた。最大食分0.991。金環食影の中心線が南極上空を通過する非中心食。
2014年10月23日 部分 シベリア東部から北米の広い範囲で見られた。最大食分0.816。
2015年3月20日 皆既 グリーンランドアイスランドの南沖から北極を通過。ユーラシア北西部・北アフリカで部分食が見られた。
2015年9月13日 部分 アフリカ大陸南端と南極大陸で見られた。
2016年3月9日 皆既 インドネシアを通過し北太平洋に至る。日本では全国で部分食が見られた。詳細は「2016年3月9日の日食」を参照。
2016年9月1日 金環 中部大西洋に始まりアフリカ大陸、マダガスカル島を横断、南インド洋に達する。
2017年2月26日 金環 南東太平洋に生起、南アメリカ南部からアフリカ南部に達する。
2017年8月21日 皆既 北太平洋中部に始まり北米大陸を横断、中部大西洋で終わる。詳細は「2017年8月21日の日食」を参照。
2018年2月15日 部分 南極大陸の大部分と南アメリカ大陸の南部で見られた。
2018年7月13日 部分 オーストラリアと南極間の海上で見られた。
2018年8月11日 部分 北極・ユーラシア大陸の大部分(ヨーロッパ、インドを除く)で見られた。
2019年01月6日 部分 日本を含むアジア東部と北太平洋で見られた。詳細は「2019年1月6日の日食」を参照。
2019年07月3日 皆既 南太平洋、南米のチリ、アルゼンチンで見られる。
2019年12月26日 金環 アラビア半島、インド南端、インドネシアを経て北太平洋西部に至る。日本全国で部分食が見られる(東日本では日入帯食)。詳細は「2019年12月26日の日食」を参照。
2020年06月21日 金環 アフリカ中部、インド北端、中国南部を通過、北太平洋西部で終わる。日本全国で部分食が見られる。詳細は「2020年6月21日の日食」を参照。
2020年12月14日 皆既 太平洋西部に始まり南米大陸南部を通過、アフリカ南西岸沖で終わる。
2021年06月10日 金環 アメリカ、北極、シベリア東部を通る。
2021年12月4日 皆既 南極大陸の南米側で見られる。
2022年04月30日 部分 南太平洋南東部と南米大陸南部で見られる。
2022年10月25日 部分 主にユーラシア大陸西部とアフリカ大陸北東岸で見られる。
2023年04月20日 金環
皆既
南インド洋からオーストラリア北西岸、インドネシアを経て中部太平洋。九州・四国・東海・関東の南岸でも僅かに欠ける。
2023年10月14日 金環 北米大陸西岸沖から北米西部、中米を通過してブラジル沖で終わる。
2024年04月8日 皆既 中部太平洋に発し北米大陸東部を北上、ヨーロッパ沖に至る。
2024年10月2日 金環 中部太平洋から南アメリカ南端を通過、南大西洋で終了。
2025年3月29日 部分 北米東端、ユーラシア北西部、グリーンランド等で見られる。
2025年9月21日 部分 ニュージーランド、南極の太平洋側で見られる。
2026年2月17日 金環 アフリカ大陸南東岸、インド洋、南極で見られる。
2026年8月12日 皆既 北極、グリーンランドからイベリア半島に達する。
2027年2月6日 金環 南太平洋東部に生起し南米大陸南東部を通ってアフリカ西岸に達する。
2027年8月2日 皆既 北大西洋中部からアフリカ北岸、アラビア半島南岸を通過しインド洋に至る。2009年7月22日の皆既食とは同じサロスに属し、最大継続時間は21世紀中で2番目に長い6分23秒。
2028年1月26日 金環 太平洋の東端に生起、南アメリカ北部を通過しイベリア半島に達する。
2028年7月22日 皆既 インド洋に発しオーストラリア、ニュージーランドを横断する。
2029年01月14日 部分 アラスカを除く北米、中米で見られる。
2029年06月12日 部分 北極、アラスカ、グリーンランド、北欧、シベリア北岸で見られる。
2029年07月11日 部分 南アメリカ大陸南部とその南の洋上で見られる。
2029年12月5日 部分 南極大陸およびその周辺海域。
2030年06月1日 金環 北アフリカに発し、地中海、ユーラシア中央部、日本の北海道で中心食の他、日本全土で部分食。三陸はるか沖で終わり。2012年5月21日の金環食とは同じサロスに属する。
2030年11月25日 皆既 南アフリカ南インド洋、オーストラリアを通る。
2031年05月21日 金環 アフリカ南部からインド南端を経てインドネシアに達する。鹿児島県南部以南でも部分食が見られる。
2031年11月14日 金環
皆既
北西太平洋に始まり赤道付近を経過してパナマ付近に達する。
2032年05月9日 金環 南極大陸周辺海域を通過し、南米大陸南部とアフリカ大陸南部で部分食が見られる。
2032年11月3日 部分 ヨーロッパ・シベリア東部を除くユーラシアで見られる。日本は関東から北で日入帯食。
2033年3月30日 皆既 ベーリング海峡から北極にかけて起こり、北米大陸、シベリア東端とグリーンランドで部分食が見られる。
2033年9月23日 部分 南極大陸の一部と南米大陸南部で見られる。
2034年3月20日 皆既 南米東沖からアフリカ中部、アラビア半島を通り中国奥地で終わる。
2034年9月12日 金環 太平洋東部に始まり、南米大陸を横断して南大西洋で終わる。
2035年3月9日 金環 オーストラリア南方洋上に生起しニュージーランドを通過、南米西沖で終わる。
2035年9月2日 皆既 中国奥地から日本を横断、太平洋東部で終わる。日本では能登半島茨城県を結ぶ一帯で中心食が見られる他、全国で部分食。1970年頃までの古い書籍では東京を中心食が通るように書いてある[5]が、東京は食分0.992で部分食。
2036年2月27日 部分 主に南極大陸ニュージーランドで見られる。
2036年7月23日 部分 アフリカ大陸と南極大陸の間の海域。
2036年8月21日 部分 アメリカ北部、グリーンランド、西ヨーロッパ等で見られる。
2037年1月16日 部分 ヨーロッパ、西アジア北アフリカで見られる。
2037年7月13日 皆既 南インド洋に始まり、オーストラリアを横断、ニュージーランド北部を通る。
2038年01月5日 金環 キューバ付近に始まり南米大陸北東沖を通過、アフリカに上陸してエジプト付近で終わる。
2038年07月2日 金環 南米大陸北端付近に生起し、大西洋を横断してアフリカ大陸北部を横断、アフリカ北東岸で終わる。
2038年12月26日 皆既 インド洋に発し、オーストラリア南部を横断、ニュージーランドを通って南太平洋で終わる。
2039年06月21日 金環 北太平洋からアラスカ、グリーンランド、スカンディナヴィアを通過し東ヨーロッパに達する。
2039年12月15日 皆既 南極大陸ロス海付近で見られる。
2040年05月11日 部分 南極大陸の一部とオーストラリア大陸の東半分で見られる。
2040年11月4日 部分 北米・中米の大部分と南米の北端で見られる。
2041年04月30日 皆既 南大西洋西部に起こり中部アフリカを横断、インド洋で終わる。
2041年10月25日 金環 モンゴル付近から始まり日本の北陸地方から中部地方、東海地方、伊豆諸島を通過して太平洋西部で終わる。前記の所で中心食の他、日本全国で部分食。
2042年04月20日 皆既 インド洋から起こりインドネシア、フィリピンを通り日本の南東沖から北米西岸沖に達する。日本の陸地では伊豆鳥島で中心食が見られる。日本全国で部分食となる。
2042年10月14日 金環 ベンガル湾に始まりマレー半島ボルネオ島オーストラリア大陸ニュージーランドを通って南太平洋で終わる。日本では屋久島・種子島以南で部分食。
2043年04月9日 皆既 本影中心線がカムチャツカ半島とシベリア東部上空を通る非中心食。北アメリカ北西部、グリーンランド等で部分食が見られる。
2043年10月3日 金環 食影の中心がアフリカ大陸と南極大陸の間の海上を通過する非中心食。南極大陸の大部分とオーストラリア等で部分食。
2044年2月28日 金環 南極大陸南米大陸間の海域で中心食。両大陸の広範囲で部分食が見られる。
2044年8月22日 皆既 グリーンランドから北アメリカに中心食。シベリアでも部分食が見られる。
2045年2月16日 金環 オーストラリア大陸南方海上からニュージーランドを通りメキシコ沖に達する。
2045年8月12日 皆既 北太平洋に始まりアメリカ合衆国を横断して南アメリカ大陸北東岸を通り大西洋に達する。
2046年2月6日 金環 ニューギニア付近に発し太平洋を横断して北アメリカ西岸に達する。日本では北海道北端を除き部分食となる(東北地方以南は日出帯食)。
2046年8月2日 皆既 ブラジル東端から起こり大西洋を横断してアフリカ大陸南部を斜走、南インド洋で終わる。
2047年01月26日 部分 日本を含むアジア東部、東南アジア、ベーリング海峡方面で見られる。
2047年06月23日 部分 北極、シベリア、北アメリカ北部で見られる。
2047年07月22日 部分 オーストラリア大陸南東端、ニュージーランドとその周辺海域。
2047年12月16日 部分 南米大陸南端と南極大陸及びその周辺海域。
2048年06月11日 金環 アメリカ合衆国中部から始まり、グリーンランド南端からアイスランドを通ってスカンディナヴィア、東ヨーロッパを経てパキスタン付近で終わる。
2048年12月5日 皆既 南太平洋から南アメリカ南部を通過し、南大西洋を横断してアフリカ大陸南部で終わり。
2049年05月31日 金環 ペルー沖で生起し南アメリカ大陸北部を横断し、西アフリカに上陸してギニア湾北岸を通り、アフリカ大陸中央で終了。
2049年11月25日 金環
皆既
紅海付近で始まり、北インド洋を横断、インドネシアを通過して西太平洋へ。日本全国で部分食が見られる(東日本・北日本は日入帯食)。
2050年05月20日 金環
皆既
南極海から南太平洋を通り、チリ南岸沖で終わり。
2050年11月14日 部分 アメリカ東部、北大西洋、ヨーロッパ、北アフリカで見られる。
2051年04月11日 部分 ヨーロッパを除くユーラシアのほぼ全域とアラスカ方面。日本でも本州太平洋岸、沖縄諸島を除いて見られる。
2051年10月4日 部分 南極大陸の太平洋側とオーストラリア大陸の東岸、ニュージーランドで見られる。
2052年3月30日 皆既 中部太平洋に始まりメキシコからメキシコ湾岸を通過、北大西洋東部で終わる。
2052年9月22日 金環 インドネシアから始まってオーストラリア・ニューギニア間を通り、南西太平洋に達する。
2053年3月20日 金環 南アフリカ沖に始まりインド洋を横断、インドネシアからニューギニアに達する。
2053年9月12日 皆既 中部大西洋からアフリカ大陸北岸沿いにアラビア半島アラビア海インド半島沖、スマトラ島
2054年3月9日 部分 南極大陸の大西洋側と南大西洋、アフリカ大陸南方洋上で見られる。
2054年8月3日 部分 南極半島の西側海域で見られる。
2054年9月1日 部分 ユーラシア北東部と北アメリカ北西部及び北太平洋北部。
2055年1月27日 部分 アラスカを除く北アメリカ及びメキシコで見られる。
2055年7月24日 皆既 南大西洋で始まりアフリカ南端を通過して南インド洋、南氷洋
2056年1月16日 金環 小笠原諸島南東洋上からハワイ諸島南方の太平洋を横断し北アメリカ大陸南部で終わる。日本では根室でかろうじて日出帯食。
2056年7月12日 金環 ソロモン諸島北東洋上に始まりハワイ諸島南方の太平洋を横断し、中米沖沿いに進んで南米アマゾン川上流域で終わる。
2057年01月5日 皆既 ブラジル沿岸沖で始まりアフリカ大陸南沖からインド洋に入ってインドネシア南沖で終わり。
2057年07月2日 金環 中国奥地に始まり西シベリア、北極海から北米大陸を斜走して北米東部に達する。日本全域で部分食。
2057年12月26日 皆既 南極大陸を通る。
2058年05月22日 部分 南極大陸南アメリカ大陸間の海域で見られる。
2058年06月20日 部分 グリーンランド北極海北ヨーロッパ等で見られる。
2058年11月16日 部分 東アジア、北西太平洋。日本では全国で見られる。
2059年05月11日 皆既 南太平洋中部で始まりブラジル東部で終了する。
2059年11月5日 金環 ビスケー湾沖から地中海、紅海沿いにインド洋に出てスマトラ島付近で終了。
2060年04月30日 皆既 ブラジル東端から北西アフリカ、中央アジア、中国中部に達する。
2060年10月24日 金環 西アフリカ南部から南アフリカを斜走、南インド洋を通過してオーストラリア大陸南西沖で終わる。
2061年04月20日 皆既 黒海カスピ海間で始まり欧州ロシアを北上して北極海に入る。
2061年10月13日 金環 南アメリカ大陸南端から南極半島を経て終了。
2062年3月11日 部分 南極大陸の太平洋側、インド洋側、オーストラリア大陸東側、ニュージーランド
2062年9月3日 部分 アジア全域、北欧、北極地方。日本では一般に日入帯食。
2063年2月28日 金環 南大西洋からインド洋を通りインドネシア、フィリピンに達して終わる。西日本西部で日入帯食となる。
2063年8月24日 皆既 中国奥地で始まりモンゴル、北日本を通って太平洋南東部で終わる。津軽海峡を挟み青森県渡島半島で中心食が見られ、日本全国で部分食となる。
2064年2月17日 金環 アフリカ大陸西部で始まりインドを経て中国東北部で終わる。日本では日入帯食。
2064年8月12日 皆既 中部太平洋で始まり南米大陸南部を通過して南大西洋で終了する。
2065年02月5日 部分 北アフリカ、ヨーロッパ、北東大西洋等で見られる。
2065年07月3日 部分 北ヨーロッパ、シベリア北部。
2065年08月2日 部分 南極大陸のインド洋沿岸部、南インド洋の海域。
2065年12月27日 部分 南極大陸全域とオーストラリア大陸南部で見られる。
2066年06月23日 金環 千島列島から始まってアラスカ、北米の北極海沿岸を通り北大西洋東部で終わる。北海道で南西部を除いて日出帯食。
2066年12月16日 皆既 インド洋東部に発しオーストラリア大陸南西端、ニュージーランド南端沖を通過し太平洋東部で終わる。
2067年06月11日 金環 ソロモン諸島北東洋上に始まりハワイ諸島南方の太平洋を横断し、中米沖沿いに進んで南米アマゾン川源流域で終わる。
2067年12月6日 金環
皆既
中米から南米北東岸を進み大西洋を通って北アフリカで終わる。
2068年05月31日 皆既 南インド洋で始まってオーストラリア大陸南部を通り、ニュージーランド南島付近で終了する。
2068年11月24日 部分 北太平洋北アメリカ大陸(東部を除く)。
2069年04月21日 部分 北米北東部、グリーンランド、北極、ユーラシア(東部・南部を除く)。
2069年05月21日 部分 南極半島南米大陸間の海域で見られる。
2069年10月15日 部分 南極半島付近を除く南極大陸で見られる。
2070年04月11日 皆既 インド南端付近に始まり東南アジア、南西諸島・日本の南海上を通って北東太平洋で終わる。日本の陸地では須美寿島で中心食。日本全国で部分食となる。
2070年10月4日 金環 アフリカ西岸沖から始まり大陸を横断してインド洋を進み、オーストラリア南方洋上で終わり。
2071年3月31日 金環 南東太平洋上に起こり南アメリカ大陸、大西洋を横断してアフリカ西部で終わる。
2071年9月23日 皆既 北太平洋東部で始まり、メキシコ、メキシコ湾、南アメリカ大陸北東岸を通過して大西洋で終わる。
2072年3月19日 部分 南極大陸南氷洋の太平洋側及び南米大陸南部。
2072年9月12日 皆既 北極からシベリア東部に進む。ユーラシアの大部分で部分食が見られる。西日本で日入帯食。
2073年2月7日 部分 日本全域、ユーラシア東部、北太平洋、アラスカの西部で見られる。
2073年8月3日 皆既 南太平洋に始まり南アメリカ大陸南端を通り、南極半島近海の南氷洋で終わる。
2074年1月27日 金環 北アフリカ中央で始まりアラビア海スリランカベンガル湾インドシナ、中国南部、九州南端を通って紀伊半島沖で終わる。日本のほぼ全域で日入帯食。
2074年7月24日 金環 インド南沖に始まりマレー・インドシナ半島、フィリピンを通過し南太平洋中部で終わり。
2075年1月16日 皆既 南太平洋中部から南アメリカ大陸を横断し、ブラジル沖で終わる。
2075年7月14日 金環 地中海西端で始まりヨーロッパ、ロシア、樺太を通って北太平洋中部で終了する。日本全体で部分食。
2076年01月6日 皆既 南極大陸の太平洋側で見られる。
2076年06月1日 部分 南アメリカ大陸の南部とその南方海上で見られる。
2076年07月1日 部分 アラスカを含む北米の北極海沿岸と北極等で見られる。
2076年11月26日 部分 ヨーロッパのほぼ全域と北アフリカ西アジアで見られる。
2077年05月22日 皆既 南インド洋に始まりオーストラリア大陸を北東に斜走、中部太平洋に終わる。
2077年11月15日 金環 アメリカ西岸に始まりメキシコ湾、カリブ海を南下、南アメリカ北部を通ってアフリカ西岸沖で終わる。
2078年05月11日 皆既 中部太平洋から始まりメキシコからアメリカ合衆国南東部、北大西洋を通り、北アフリカ近海で終了。
2078年11月4日 金環 太平洋東部に始まり南アメリカ南部を横断、南大西洋で終わる。
2079年05月1日 皆既 アメリカ東岸から始まりグリーンランド、北極に至る。
2079年10月24日 金環 ニュージーランドで始まり南極大陸で終わる。
2080年3月21日 部分 アフリカ大陸南部、マダガスカル島南極大陸のアフリカ・大西洋側で見られる。
2080年9月13日 部分 ヨーロッパ、アフリカ北西部、北極、グリーンランド、北米北岸。
2081年3月10日 金環 南アメリカ、アフリカで見られる。
2081年9月3日 皆既 北大西洋で始まりヨーロッパ、西アジアアラビア海を通過してインドネシア付近に達する。日本では沖縄諸島で日入帯食。
2082年2月27日 金環 ペルー沖で始まり南アメリカ北部を横断、イベリア半島からヨーロッパ中部に達する。
2082年8月24日 皆既 スマトラ島付近からボルネオ島パプアニューギニアを通過して南太平洋で終わり。日本では大阪府島根県を結ぶ線以南が部分食となる。
2083年2月16日 部分 北アメリカ大陸のほぼ全域。
2083年7月15日 部分 グリーンランド南部で見られる。
2083年8月13日 部分 南アメリカ大陸の南側と南大西洋南極大陸沿岸。
2084年01月7日 部分 南極大陸とその周辺海域。
2084年07月3日 金環 ロシア西部から始まり北極を通ってアラスカから北アメリカ西岸で終わる。北海道と青森県で部分食。
2084年12月27日 皆既 南アメリカ大陸南東の大西洋に起こり、アフリカ沖、インド洋を通過してインドネシア南沖で終わり。殆ど陸を通らない。
2085年06月22日 金環 アラビア海に始まってインド南部、ベンガル湾、東南アジアから中国南部を経て太平洋中部で終了する。中心食が日本の久米島沖縄本島南大東島等を通る他、日本全国で部分食。
2085年12月17日 金環 フィリピン東方海上で始まり太平洋を横断してメキシコ西岸で終わり。殆ど海上を通過。東海地方東部、関東、東北地方の太平洋岸で日出帯食。
2086年06月11日 皆既 南大西洋西部で始まりアフリカ大陸南部を通って南インド洋で終了する。
2086年12月6日 金環 中心食がシベリアの上空を通過する非中心食。シベリア北部を除くアジアで広く見られる。日本でも全域で見られるが西日本西部を除いて日入帯食。
2087年05月2日 部分 北極、北欧、シベリア東部、北米大陸北部。
2087年06月1日 部分 オーストラリア大陸南極大陸間の海域とニュージーランド南島で見られる。
2087年10月26日 部分 南アメリカ大陸南部、南極大陸の大部分と周辺海域。
ブラジル北東沖で始まり北アフリカ西部、地中海、中央アジア、中国西部。 皆既 2088年04月21日
 

🌃2088年4月21日 皆既 ブラジル北東沖で始まり北アフリカ西部、地中海、中央アジア、中国西部。

🌃2088年10月14日 金環 東太平洋南部から南アメリカ南部を通ってアフリカ大陸南沖で終わる。

🌃2089年4月10日 金環 オーストラリア南東部で始まり、太平洋を横断してガラパゴス諸島近海で終わる。

🌃2089年10月4日 皆既 中国南部に起こり太平洋を南寄りに斜走、南西部で終わる。日本の宮古島北部で中心食の他、日本全国で部分食が見られる。

🌃2090年3月31日 部分 オーストラリア側の南極大陸とオーストラリア東部で見られる。

🌃2090年9月23日 皆既 北極で始まりグリーンランド西岸から西ヨーロッパに達して終わる。

🌃2091年2月18日 部分 ヨーロッパ、ロシア西部、北アフリカ等で見られる。

🌃2091年8月14日 皆既 オーストラリア大陸南極大陸間の海上で始まり、ロス海で終わる。

🌃2092年2月7日 金環 東太平洋のメキシコ沖で始まり、南アメリカ北端を抜けて大西洋を横断、北アフリカで終わる。

🌃2092年8月3日 金環 中部大西洋に発しアフリカ大陸を横断、インド洋東部で終了する。

🌃2093年1月27日 皆既 マダガスカル島沖のインド洋で始まりオーストラリア南東部を通過して中部太平洋で終わる。

🌃2093年7月23日 金環 北アメリカ大陸東部で始まり、北大西洋、イギリス、ヨーロッパ、西アジアを通ってパキスタン・インド国境付近で終了。

🌃2094年1月16日 皆既 南氷洋南極大陸で見られる。

🌃2094年6月12日 部分 ニュージーランド南東沖の南太平洋西部と南氷洋で見られる。

🌃2094年7月12日 部分 ロシア、アラスカ、カナダ、グリーンランド等で見られる。

🌃2094年12月7日 部分 北アメリカ、中央アメリカ北部で見られる。

🌃2095年6月2日 皆既 南大西洋に始まりアフリカ大陸南部を通過してインド洋で終わる。

🌃2095年11月27日 金環 北京付近に始まり日本の中国地方、四国地方紀伊半島南西部を通って東太平洋で終わる。前記で中心食の他、日本全国で部分食。

🌃2096年5月22日 皆既 ボルネオ島南西沖から始まりインドネシアを通過、北太平洋を通って北米沖で終わる。日本では部分食が見られる。

🌃2096年11月15日 金環 南シナ海で始まりインドネシアニューギニアオーストラリア大陸北東沿岸、ニュージーランド北端を通って南太平洋東部で終わり。西日本、沖縄等で部分食が見られる。

🌃2097年5月11日 皆既 北太平洋中部で始まりアラスカ、北極を通ってスカンディナヴィア北端に達する。

🌃2097年11月4日 金環 南インド洋西部から始まって南極大陸を通り南極半島付近で終わり。

🌃2098年4月1日 部分 南アメリカ大陸(北部を除く)南極大陸の太平洋側、南東太平洋で見られる。

🌃2098年9月24日 部分 シベリア東部、北極、北東太平洋、北アメリカ大陸西部で見られる。

🌃2098年10月24日 部分 南米大陸南西海上でわずかに欠ける。

🌃2099年3月21日 金環 オーストラリアと南極の間の海上で始まり、南大西洋を進んで中米の西海上で終わる。ほとんど陸を通らない。

🌃2099年9月14日 皆既 アラスカ南方洋上で生起し、北アメリカ大陸を横断して大西洋を南下し西アフリカ南沖で終了する。

🌃2100年3月10日 金環 ヨーク岬半島付近で生起し、ハワイ諸島を通過、北アメリカの五大湖西方で終了する。南九州で日出帯食。

🌃2100年9月4日 皆既 西アフリカ西岸付近で起こり、アフリカ大陸を南東に斜走、マダガスカル島を通って

生態系 について[オマケ:気象&天文]





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アフリカ東部でバッタ大量発生 農作物に深刻被害与え西進 コロナで対策に遅れ | 毎日新聞

 


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